追蹤
大王子與小王子
關於部落格
隨興紀錄大小王子的點點滴滴

本網誌文章恕不接受轉載

歡迎自由連結,不需事先告知

謝絕LL妄想之回應留言,謝謝合作
  • 396258

    累積人氣

  • 0

    今日人氣

    1

    追蹤人氣

Endless SHOCK 2011 製作發表記者會


各新聞まとめ

 KinKi Kidsの堂本光一(31)、女優の原田夏希(26)らが16日、都内で帝劇開場100周年記念公演『Endless SHOCK』(来年2月5日~3月31日)の製作発表に出席した。光一が主演を務める本作が、1911年3月1日に開場した帝劇の“100歳の誕生日”を飾る。これまで1人で会見を行っていたが、少年隊の植草克秀(44)や内博貴(24)らとの賑やかな会見に「今日はちょっと嬉しい」。

 「2011年は1ヵ月やれればご褒美と思っていたけど、2ヵ月と聞いて嬉しい。自分自身の責任と受け止めてやりたい」と意気込んだ。「帝劇はステージに立つ者のパワースポット。帝劇にとっても記念すべき年になると思いますし、自分の責任をしっかり受け止めてやらせて頂きたい」。同作に「すべてを捧げて来た」という光一は、「スタッフの中には忙しすぎて離婚してしまった人もいるほど。“SHOCK離婚”と言われてます」と明かして笑いを誘った。

 同舞台に初出演する原田は「KinKi Kidsを聴いて育った世代。不思議な気持ちですが、身の引き締まる思い。真摯な気持ちで向かっていければ」と初々しい抱負。内は、今年の7月公演に引き続いての出演で「また呼んでいただけて嬉しい」と笑顔。すると堂本と植草は「ウソだ~」とからかったが、堂本は「内はメンタルが弱い部分もあるけど、本番はしっかりやってくれるので何も心配していない」と頼もしい後輩に期待を寄せた。

 女優の森光子(90)から100本の赤いバラの花束と「来年のSHOCKを必ず拝見いたします」というメッセージが届くと、「帝国劇場というのは森さんが築き上げた歴史がたくさんありますので、そういった思いを受けて、自分の役目を果たしたい」と誓いを立てた。

 作・演出のジャニーズ事務所社長、ジャニー喜多川氏は「『SHOCK』は光一の作品。引き継げるとしたら光一の息子かな。早く結婚しないと」と冗談交じりに結婚を勧め、光一は「相手もいないんですけど。まだだな~」と苦笑していた。また来年以降、地方や海外での公演計画も進行中で「楽しみに待ちたい」と意欲を見せていた。

WSから

今年の7月に続き、2回目の出演となった内博貴くんは、前回の公演で「あるモノ」の大切さに気がついたんだそうで、「テーピングってしたことなかったんですよ。何の意味があるの?っていうくらい。何テープ巻いてんの?くらいの感覚やったんですけど、大切さがわかりましたね。このSHOCKを通じて、テーピングってこれだけの力があるんだ、これだけサポートしてくれるんだっていう。」と、テーピングの大切さを力説していました。


中日Sports  2010年12月17日

堂本光一 帝国劇場100周年に気合「Endelss SHOCK」製作発表

 KinKi Kidsの堂本光一(31)が主演するミュージカル「Endless SHOCK」(作・構成・演出ジャニー喜多川)の製作発表が16日、東京・紀尾井町のグランドプリンスホテル赤坂で開かれた。舞台となる帝国劇場は、来年が100周年。2月5日-3月31日の公演期間中に“誕生日”の3月1日を迎えるとあって、光一は「責任をしっかり受け止めたい」と決意を新たにした。

 今年は初めて年間100公演を達成。2000年の初演から11年で計751公演を重ね、帝国劇場の単独主演回数の最多記録を更新し続けている光一だが、100周年という重みの前には、あくまで謙虚だった。

 「帝国劇場で毎年やれると思っているわけではない。ここ最近は2カ月上演が多かったが、100周年ということで、1カ月でもやらせてもらえるならごほうびだと思っていました。2カ月やらせていただけることになり、うれしく思います」

 光一にとって特別なステージだ。「偉大な先輩方が作り上げてきた空気が流れているように感じる。毎回気持ちが高揚するけど、不思議とほっとする感覚もある。リハーサルは失敗しても本番で成功したり、パワースポットと思える場所です」

 751公演を振り返って「すべて、どの公演も自分の体力の限界を考えずぶち当たってきた。初演から根底にある気持ちは変わっていない」とプロとしての自負を語るいっぽう、“進化”にも触れた。「結束です。出演者とスタッフが一丸になったときのカンパニーの結束力は、この上ないものが築き上げられていると思います」

 結束を示す? 仰天エピソードも明かした。「5年前、あまりに家に帰れなくなって離婚したスタッフもいます。SHOCK離婚、と呼んでいるんですが…」。この男性スタッフは昨年、なんとSHOCKの女性スタッフと再婚したという。

 今年7月の公演に続きライバル役を務める内博貴(24)は「正直、最初は孤独感がありました。でも光一くんは優しかったです」とマジメに語るたび、植草克秀(44)に「光一だけか?」などと突っ込まれタジタジ。光一も「なんか、ちゃちゃ入れたくなるなぁ」と笑い、すっかりSHOCKカンパニーになじんだ様子だった。

 ヒロイン役で初出演する原田夏希(24)は「KinKi Kidsを聴いて育った世代なので不思議
な気持ちです。ダンスもやったことはないんですが、何とかついていきたい」と初々しく意気込みを語った。


 

相簿設定
標籤設定
相簿狀態