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緊急TOUR 鹿児島 2009/11/23 (第一彈 All Last)

這一篇是原KK放,現純光放的Report

鹿児島オーラスのMC2のレポです。(頂いたレポと聞いたことなどなどを混ぜ混ぜにしてまとめておりますので、大体の感じでお読みくださると嬉しいです!)

歌が終わって、最初、光ちゃんはグッズの限定タオルについて一緒に洗ったら色が落ちちゃうよと普通に喋っていたようです。で、タオルから色の話をしようとしたら、観客からブーイング交じりの声が。光ちゃんは、「今日は喋らないって言ったんだ」というようなことを言ったら、すかさず剛君が、
「どうして直ぐに約束を破るんだ」「喋らないという約束だったんでしょ。」と。で、その時の感じが大仏さまに似ていたようで、光ちゃんがまるで大仏みたいだなぁ~と。そうしたら、剛君が、「私が仏です。」と、まるで昔、殿様のマネをしていた時のような声を出しながら・・・ここから自分を仏様の位置においての、光ちゃんイジメの始まりです。

約束を破った“処分”をどうしようかと言い、私の使いを~とMA君たちを呼び、「あの約束を破った人に、天罰じゃ!」というようなことを言いながら2人をけしかけて、米花君は顔攻撃だと顔を光ちゃんに近づいていったもよう。町田君はしなかったようです。
 


そこから仏像の話へ。町田君が木像の仏像に似ているとかなんとか浅い仏像話をする剛君に、光ちゃんはこれと言って口を挟まなかったら、だんだん話がつまらなくなり、光ちゃん、喋って!とお客さんの声が。

で、光ちゃんが「俺が喋らないと駄目なのかなぁ~ 」と言ったら、お客さんから大歓声があがったようですが、速攻、剛君が、「そうでもない」と。お客さんからエー!という声があがるもデカ声&怖い声で、「ちょっと待て!俺が誰が仏様に似ているとか話を広げてあげたのに、オマエが入ってこなかったら、俺らは困っちゃったんだ」と。
光ちゃんは、「そうだよねぇ」と小さな声で言っていたようです。

剛君が小馬鹿にした口調で、「相対性理論とか光の話とか知りたいようねぇ~と振っておきながら、光ちゃんが話そうとすると、話させないようにしたり・・・で、光ちゃんがなんだかそんな前ふりされても~と言ったら、「気づかい」と。ここから、剛君は、ずーっと、コウチャンに向かって、「3人の気づかい」とか「仏の気づかい」とか「気づかい」「気づかい」と何回もしつこく言っていたようです。
 


光ちゃんは本当に嫌だったのか、「大きなお世話」と抵抗したようです。
で、座っていると前のお客さんが見えないからと3人に立つように促したら、剛君がまたデカ声&怖い声で、オマエが仏の話をしたからだと、なんだか座ったのは光ちゃんのせいだというようなことを言ったようです。
光ちゃんも負けてなく、「仏になったのはあなたでしょ」と。
でも、また剛君がデカ声&怖い声で、
「オマエが最初に相対性理論の話をし出したから・・・」とわけのわからんことを言ったら、
「最初に話したのは、相対性理論の話じゃなく、色の話です。」と光ちゃんも抵抗をしていたようです。

で、剛君は町田君いじりへ。
前の晩の食事会で、町田君はご飯を3杯食べたそうな。そんな町田君は剛君はもの凄く食べたと。ずっーと、デカ食いだとか言い、光ちゃんは自分も2杯半食べたとかばっていたようです。

またもやステージの奥に立つと見えないので光ちゃんが前へ来るように促すと、オマエは喋る気遣いをせい!とお客さんを味方につけて光ちゃんを責める責める・・・
 


全体的に、光ちゃんが何か言うと自分もこうだとか話しを取っておいて、光ちゃんが喋らないとか、お客さんも気を使い出したとか言い出し、最後は、お客さんを巻き込んで光ちゃんを悪者にしていたよう。
お客さんも最初のMCで、光ちゃんがナニか言うたびに「エー!」と拒否していたようだったのかなって。
まぁ、一部のたちの悪い剛君ファンの仕業なのしょうが・・・
自分たちで光ちゃんを拒否っておいて、コンをつまらなくしておいて、剛君と一緒になって光ちゃんをイジメ&イビリしておいて、自分たちの悪行が露呈する前に、コンがつまらなかったのは光ちゃんのせいと触れ回る。

~鹿児島のオーラスはそんな感じだったようですね。
 


這篇是KKL的Report。
每一句都巨細靡遺寫得出來,八成是有錄密音。

●2回目のMC
光ちゃん「かっこいいVerだと随分楽ですね。」
剛さん「トラブルもなかったね。ペンダントトラブル。」
光ちゃん「若干あったけどね。」
しゃかりきVerが見たい会場が「もう一回、もう一回」コールを。
光ちゃん「つべこべ言わずに座れ!」←きゃっv
光ちゃん「鹿児島は紫なんですね。(タオル)洗濯する時に白いものと
洗ったらピンクっぽくなりますからね。」
「紫って・・・。(ちょっと考える)夕焼けはなんで赤いのかとか、
その赤と青(青はどっから出てきたんだっけ?)で~」と
色の不思議について話し始めそうな光一さん。
ドリンク飲み終わった剛さんセンターの出入口の奥でその光ちゃん
のご様子をふてくされて(もちろん演技/笑)眺めてる。
その様子を見た光一さん「仏やっ!」
剛さん「誰が仏やねん!一歩ひいてるって言うてたのにこの人私との約束
やぶったのねっ!感じでここにいたんやないか」
光ちゃん「お口ミッフィーで(←×の仕草付き)」

剛さん、MAを呼ぶ(MAも仏、剛さんの弟子?になって登場)
なんだっけなー?
最初の約束をやぶって話してしまった光ちゃんにおしおきをみたいな
感じで剛さんからヨネに指示。
米花さん「・・・」
光ちゃん「その濃い顔で俺を攻撃するな!(笑)客席に分かりづらい
だろー(笑)」
ヨネ「目で攻撃しました」
この話の流れだっけ?
光ちゃん「高見沢さんに阿修羅に似てるって言われた。」
剛さん「似てるわ。」
光ちゃん「似てるー?」
剛さん「鼻とかそっくりやで。」
 


仏関係の話が剛さんとMAとありつつ光ちゃんは3人と離れたところに立ってて。
剛さんになんでそんなに離れてるねん。こっち入ってこいみたいなことを言われても動かない光一さん。
会場「えーー」
光ちゃん「ね。えーー。って思うでしょ。いいよ。
なんでここにいるかっていうと3人はそっちにいてちょっと奥(ステージ)じゃない。俺までそっちに行ったら(客席の)前の方の人が見えなくなるし、こっち側の人から遠くなるでしょ。だからここにいるの」とご説明。

剛さんとMAで「相対性理論とか。(小声)知りたいよなぁ。」
MA「でもそんな話知りたくても知ってる人なんてそう近くにいないじゃないじゃないですか」
剛さん「そうだよなぁ。相対性理論とか、絶対性理論とか気になるよなぁ」
光ちゃん「(うずうず)・・(しゃべりたそう)・・(うずうず)絶対性理論なんてない・・(小声)」
光ちゃん「そなた達、そんなに知りたいか?」
剛さん・MA「知りたいです。」と正座。
光ちゃん「それはなにかの前振りか?」
剛さん、横の米花さんに耳元で指示。
ヨネ「気遣いです」
会場大爆笑。
光ちゃん「そういうのなんていうか知ってる?大きなお世話。」
町田さん「・・気遣いです」
町田さんの気遣いの使い方が違ったようで笑われる。

剛さんが町田さんに「あの仏に手を合わせて行ってみ。」
町田さん、光一さんのもとへ。
1礼2拍手。(町田さんの1礼に光ちゃんも1礼)
剛さん「(笑)それは仏じゃなくて神様やから!仏さんはこうやろ。
(座って鈴を鳴らす姿)」
光ちゃん「神は1礼2拍手だからね。」
 


前日のお食事会の話。
剛さん「お前(町田さん)ご飯3杯も食べてたなーよう。3杯も食べれたな」
光ちゃん「でも俺も2杯半食べたよ」
会場「えー(光ちゃんにしては珍しい)」
光ちゃん「食べるときは食べるんだよ。」
光ちゃん「町田はご飯とおかずがセット派でしょ?」
会場「??」
光ちゃん「俺は白いご飯が好きだからそれに合うおかずが食べたいの。」
剛さん・会場「あぁ~」
光ちゃん「だからご飯とおかずはセットなの」
町田さん、光ちゃん側に寄る。
??
町田さん「僕もそれ派です。」
光ちゃん「剛は違うよね?」
剛さん「俺はおかずだけでいいわー。その土地でしか食べられないものを
ちょっとずつ食べたい派」

光ちゃんが何かの流れで「あのーあれであれや」とうまく
伝えられなかったのに対し、剛さん「(笑)お前それじゃ昨日ご飯食べに
行った店のおっさんと同じやないか!」
光ちゃん「『こちら、この、あれなんで。どうぞ。』みたいな、なんや
わからへんみたいな(笑)」
出された、さつまあげにお醤油がかかってなかったらしくお店の方が
1人1人についで回ったらしく剛さん「なんや機械みたいだった」
光ちゃん「でもそれでも御かみさん的にはまだ中途ハンパやったらしい。
大根おろしをのせて完成なんだって。」
 


以下是融合以上兩份REPORT的中譯。

第2次MC (唱完たよりにしてまっせ後)

光「跳耍帥Ver真是輕鬆很多呢!」
剛「也不會發生意外,像是項鍊彈跳出去之類的。」
光「確實發生過幾次。」(之前的場次已用力耍笨Ver跳時,光一的項鍊斷掉彈了出去)
此時台下觀眾大喊想再看一次用力耍笨Ver
光「不要囉哩囉唆,快坐下!」(故意裝兇)

光「鹿兒島(的毛巾)是紫色的呢。要是跟白色衣物一起洗的話,會變粉紅色喔~
  紫色啊.....(沉思了一下)夕陽為什麼是紅色呢?而紅色與藍色加起來.....」

光一一說起色彩的不可思議話題,台下的觀眾就開始ㄟ~~。

光「對喔,今天說好不講這個的。」(光一答應今天不提科學相關話題)

喝完飲料站在主舞台中央出入口的剛,一臉不屑不滿(演技?)的看著光一。
看著剛的模樣,光一突然這麼說。

光「大佛!」
剛「誰是大佛啊!你為什麼馬上就不遵守約定呢!
明明自己跟人家約好今天不講的!我只是一邊這麼想,一邊在這麼看你說而已」
光「那我就お口ミッフィー(Miffy嘴)」
(註:緊急控中新發明的住嘴動作,用手指打叉放在嘴前,表示不再開口說話)

因為被光一說像大佛,剛開始一段很長很長的「我是佛祖」的短劇(?)。
演著演著,剛把弟子(?)的MA也叫了出來。(MA以剛的弟子?身分登場)

剛「因為你不遵守約定,我要叫我的弟子來懲罰你!我要給不遵守約定的人『天罰』!」

剛命令米花對光一使出『顏面攻擊』。米花朝光一走近,把臉靠近光一。

光「別用那張輪廓深的臉攻擊我啦!這種攻擊觀眾看不懂吧~」
米花「我用眼睛攻撃了。」

 

光「對了,高見澤さん說他覺得我像阿修羅呢。」
剛「是很像啊。」
光「會像嗎?」
剛「很像,尤其是鼻子,超像的。」

剛對町田說「去向那尊佛合掌吧。」

町田走向光一,對著光一行一次禮(鞠躬),拍了兩次手。
(對於町田的敬禮鞠躬,光一也回予一個鞠躬)

剛「(笑)你那樣不是拜佛,是拜神啦!拜佛要這樣才對(坐著做出搖鈴的動作)」
光「拜神才是鞠躬一次,拍手兩次。」

接著話題又轉到佛像。剛覺得町田長得很像木雕佛像等等閒扯淡扯了很久。
這整段話題光一都沒有加入,這時台下有觀眾突然喊起:光ちゃん、喋って!(光ちゃん說話啦!)

光「我不說話,不行嗎? 」
光一才說了這麼一句,台下觀眾發出很大歡呼聲。
此時,剛馬上說:「沒這種事。」(意指光一可以不必說話)
台下觀眾又再度ㄟ~~
剛「(很大聲用力地)等等!!我剛才還故意說某人跟佛像很像,製造話題給你加入,
結果你又不加入話題,這樣害我們很困擾耶!」
光「そうだよねぇ(是喔~)」(小聲)

之後,剛和MA聯手假裝想向光一請教「相對性理論」。
(後面幾場控的MC光一常聊相對論的話題,但剛與MA都聽不懂,總是被噓)

剛「我好想知道光線,還有相對論是怎麼回事喔~(小聲)」
MA「可是不論你再怎麼想知道,我們『附近』也沒有知道的人啊~」
剛「就是啊~可是我對相對論,絕對論真的很感興趣耶~」
光「(支支吾吾)......(很想開口說話)......
  才沒有絕對論這種東西哩.....(小聲)」
光「你們是真的很想知道嗎?」
剛&MA「我們想知道。」(改為正座姿)
光「真的不是什麼其他詭計的前戲?」
剛對旁邊的米花貼著耳朵悄悄下指示。
米花「(問你相對論)是對你的體貼。」
剛「是我們三個人對你的體貼,也是佛陀對你的體貼。」
觀眾大爆笑。
光「你知道這叫什麼嗎? 這叫多管閒事。」
町田「.....是對你的體貼。」

町田這裡的回話很奇怪,台下觀眾大笑,認為是町田誤會"體貼(気づかい)"的用法。

剛與MA三人站在舞台後方,光一站在與三人有點距離的舞台前端。

剛「你幹嘛離我這麼這麼遠!快加入我們這邊!」

雖然被剛這樣說,光一還是沒有移動位置。
台下觀眾:「ㄟーー」

光「你們要覺得ㄟーー也沒關係。我之所以站在這裡,
是因為他們三人都在舞台後方,要是連我都一起過去,
那坐在比較前面的觀眾就會看不見了。
對那邊(離剛MA較遠的那側)的人來說也會變得比較遠,
所以我才繼續站在這裡。你們也不要一直坐在那裡,到前面來吧!」

剛「(很大聲用力地)還不都是因為你講到大佛才變成這樣的!」
光「是你自己要變成(演)佛的吧?」
剛「是你一先扯到相對論,所以我才@#!#$&*#@#$%&*^%#$(碎念一大串)」
光「我一開始說的不是相對論,是色彩的話題。」

P.S.根據我收集的其他REPORT,MC2結束的進歌前致詞,
通常都是由光一負責,但這天是由剛叫MA負責。

P.P.S.因為日程只相隔幾天,會場也都在九州,
包括KK的所有表演工作人員都是搭巴士走高速公路從大分移動到鹿兒島。
這段移動過程中也有一個小插曲,之後有空再寫。
 

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